マシになった?中国のお尻に注射動画。2009-06-30 Tue 15:44
色々なサイトをめぐって羞恥医療的な動画を探していると、エロいエロくないに関わらず中国の動画がチラホラと目に付きます。「さすがにブログには載せられないだろう」なんてキワドイモノもありますが、それよりも最近のお気に入りはこれっ↓。お尻をガバッ!と出すワケでもありませんが、だいぶマシになったモデルと花柄のパジャマが「いるいる、こんな患者」的雰囲気でグッドです。何よりうつぶせにした後に足の向きを変えるシーンにリアルさを感じます。久々の星3つかな(笑)。
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パンストOL!健康診断。2009-06-27 Sat 00:50
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中国の医学動画で・・・どうですか・・・?2009-06-14 Sun 00:02
このブログではよく妻の付き添い時の話を書かせてもらっていますが、その中でも内科や夜間診療所での腹部の触診は特に詳しく書いてきました。しかし映像もなければ文章力もありませんので「描写が掴めない」なんて人も居たんじゃないですかね。この動画を観た時、「あ!こんな感じだ!こんな感じだ!」と心の中で連呼してしまいました。そうそうこんな感じです(笑)。
医者の手つきは同じでも、これが私服になって部位によってはまだまだ下げられますのでなかなかのエロい光景になります。どうでしょう、わかってもらえましたかね^^。 |


ちょっとだけ婦人科動画のPRです。2009-05-31 Sun 04:43
今回は少し言い難いのですが・・・あまりこのブログの本文では取り上げることを控えてきましたが、何か自分自身最近ブログに張り合いがなくいわば中だるみ状態。自分に渇を入れるためにも思いきってガンガン観まくっている作品の紹介をさせていただこうと思います。
ここ数年、婦人科系の盗撮動画がグーンと増えてきました。まぁタイトルは違えどシュチュエーション的にはどれも似たような感じ。しかし、その中でも電動式の内診台が登場する作品はほんとリアリティがあります。 実際、婦人科の診察室に何度も足を踏み入れた者として、う〜むと首を傾げたくなる場面も多々あります。たとえば毛ジラミの患者に聴診器を当てたり、おっぱいの触診までする必要あるのか?や一人一人症状が違うのに何故一様に同じ診察なのか?などなどの疑問。しかし、悪徳医師にあたればこんなこともありうるのか?なんて自分に言い聞かせるように毎回観ています(笑)。現にわいせつ行為で婦人科医やら外科医やらずいぶんと逮捕者が出ていますからね。そんな疑問を排除すれば診察風景は圧巻の一言。何より内診中に待機している患者を次々と呼ぶ看護婦の声や院内に流れる音声までバッチリと拾っていますので臨場感がバツグンです。これでもか!というくらい若い女性患者ばかり、ぜひ内診台の上でお股を開く姿を堪能してください〜。 さて数ある婦人科盗撮動画ですが、私的には”美人患者外来第一集””婦人科診療の全てシリーズ”が大のおすすめ。まぁ付き添いが出来ない寂しい気分を動画で紛らわせているワケです(悲)。 ↓婦人科診療の全てVol6より ↓美人患者 エコー検査徹底観察4より ↓DUGAは観たい作品のみ購入するペイパービュー方式です。ほんと安心で低価格です。 |


妻、知り合いに診てもらう・・・再び・・・2009-05-27 Wed 05:33
![]() いやぁ〜(汗)ようやく妻の婦人科通いが終わりました〜。まぁダラダラと1ヶ月弱・・・長かったのか?短かったのか?どちらにしても生き地獄でした(汗)。ブログのネタに困ろうとも、もう当分婦人科通いは勘弁して欲しいところです(笑)。 しかし何だかんだ言ってもこの5月、エッチのほうはかなり燃えております・・・まぁ充実した夫婦生活とでも言えばいいのでしょうか(笑)。妻のお○んこをマナベに診られてしまった悔しさやショックは多分にあるのですが、逆にそれが興奮材料になってるというか・・・愛しさとせつなさが混ざり合って・・・う〜ん何とも表現が難しい感情が芽生えております。”スワップ”なるマニアな世界”や”自分の彼女、奥さんをわざと他人に抱かせてそれを見て興奮する”なんて一風変わった趣味もあるようですが正直似たような感覚に陥っている感じです。 普通治療期間中はエッチを控えるべきでしょうがお互いまったく気にすることなく励んでいました。・・・というのも、チンポがただれ(びらん)を突いた時に痛みが走り、それが逆に気持ちいい!と言うんですよね。痛いのか?気持ちいいのか?どっちなんだ!って感じなんですが、妻曰く「イタキモチイイ〜」なんて表現をしています。気持ちよさの中に痛み、痛みの中に気持ちよさがあり何か普段とは違う快楽があるようです。アエギ声も「ハァハァア〜ン〜イタァ〜イ〜ハァハァア〜ンキモチイイ〜」の繰り返し、「痛いならやめる?」と何度も聞くのですが「やめないで〜」の一点張り。「イタキモチイイ〜」男の私には理解不能ですが、女性の方で同じ経験をされた方いますかね?いるわけないですよね(笑)。 完全に病気を味方につけたというか・・・夜はいつもとは違う快楽を味わい、昼はそのお○んこをマナベの前で曝け出す・・・私も変態!なんて騒がれていますが、妻も妻ですよね。そして最近は完治したため痛みも走らず「何か物足りないかなぁ・・・」なんて言い出す始末。ふざけんなぁ!って感じです(笑)。 まぁそんなこんなで”びらん”のほうは完治したようですが、私も毎回自宅でジッと待っていたワケでなく出張や仕事、飲み会などで妻と顔を合わせることのなかった日が何日かありました。ですから約1ヶ月の間に何回通院したのか?は定かではありません。さすがに「何回通院したの?」なんて聞くのも変ですし予想以上に多いとさらに悔しさ増すだけなので聞きたくても聞かないようにしています。しかし、どうしても気になっていたことがありまして、それだけは勇気を出して聞いてみました。 まぁこのブログでもちょっとだけ触れたことがありますが、一昨年かな?お腹を痛がって繁華街の婦人科クリニックを受診したんですよね。その時に子宮肥大症と言われ経過観察中のはずでしたが、いつの間にかお腹の痛みがすっかりと消えてしまい予定していた再受診日もすっぽかし、それ以来がん検診も受けなければこれといった病気もせずに婦人科とは疎遠になっていました。私にしてみれば薬付きタンポン突っ込んで治る”びらん”よりも酷くなると手術を要する肥大症のほうがずっと気になっていたワケで・・・・ 私「あれ〜っ、ずいぶん前に婦人科行った時に子宮大きいとか言われたじゃん?」 妻「うんうん」 私「あれ大丈夫なの?」 妻「うん、大丈夫だよ、ちゃんと言ったもん、前の病院で言われたことも」 私「あっそう、良かったね、すぐにわかったんだ」 妻「うん、検査したから」 私「え?検査?」 妻「なんか子宮も腫れてないし卵巣も腫れてないってよ」 私「ほう・・・中診てすぐにマナベはわかったんだ〜」 妻「だから検査したんだって〜」 私「検査って何だよ、わかんねぇよ〜」 妻「超音波で診てもらったんだって〜」 私「あ〜〜超音波ね〜〜お腹にヌルヌル塗るやつ〜」 ここでほんと久しぶりに妻が羞恥の表情を見せました。何かハニかんだというか・・・目が泳いだというか・・・何とも言えない恥ずかしそうな表情で・・・ 妻「あっ・・・う・・・うん・・・お腹じゃなく、下からだった・・・」 私「えっ・・・!下・・・から・・!?(汗)」 妻の表情を見て思わずゴクリと生唾を飲んでしまいました。下からの超音波というと女性の方ならご存知だと思いますが、プローブを入れられたってことですよね(汗)。指や膣鏡なら覚悟の上、まさかプローブまで挿入されていたとは・・・(涙)。指や鏡を入れられ何を今更とお思いでしょうが、プローブは形状からしてなにか卑猥で上下に動かせば完全におもちゃ状態、しかもコンドームを被せて挿入する唯一の医療器具。まさにプレイそのもの。私が知る限りではプローブ挿入中は患者にも自分の子宮や卵巣の状態を確認させる為、遮断されているカーテンを全開にするのが規定路線。内診台の上で大股を開いている妻とそのお○んこにプローブを突っ込み動かしているマナベ、その二人が子宮や卵巣といった内なる部分をモニターを通して見つめていたかと思うと、もう怒りや悔しさ通り越してめまいさえしてきました。 そして、もう一つ気になったのが乳がん検診。やはり前回のブログを更新した2、3日後でした・・・ 妻「今日は疲れた〜」 私「なんで〜?」 妻「病院混んでいるだもん、ずいぶん待たされたよ〜」 私「マナベに待たせるな〜!って言えばよかったじゃん」 妻「婦人科じゃなくおっぱいだもん、言ってもしょうがないでしょ」 私「えっ?婦人科じゃないの?おっぱいもマナベに診てもらうんじゃないの?」 妻「それが違うんだって〜!婦人科だもん普通診てくれるよね〜この前は乳がん検診も一緒にしてくれるって言ってたのに乳腺科に行けって言うんだよ〜」 私「ほう〜だから婦人科より混んでいたんだ〜それで?」 妻「乳腺科に行って診てもらってきたさ〜」 私「えっ!?じゃあマナベが診察したんじゃないの(喜)!?」 妻「うん、違うよ〜」 私「あははは〜まじ〜マナベじゃなかったんだ〜(喜)」 ここまではマナベにおっぱいを診られずに済んだ〜安堵と喜びで私の笑顔も満開、しかしすぐに地獄へと突き落とされました。そうそう、「はっ!?」と頭を過ぎったのです。 私「あれっ・・・?そういえば乳腺科の先生って・・・飲みに来てなかったけ・・・?」 妻「来てるよ〜何回も、ワカマツ先生だって・・・先週同伴したばっかりだって(笑)」 私「えーーーー!!!!やっぱり(汗)!もしかしてワカマツに診られたの?」 妻「そうだよ、あたりまえでしょ乳腺科の先生だもん」 私「う・・・そ・・・どうやって・・・?」 妻「どうやってって・・・検診だもん・・・しこりないか全部触って調べるんださー」 私「あ・・・ああ、そうだよね・・・(汗)」 ワカマツ先生とは話でしか聞いたことがありませんが、おっぱい先生と言われているマナベの飲み仲間の一人。またもや知り合いの診察と聞いてしばし放心状態・・・しかし、完全に医者同士の好でたらい回しにされたのではないか?と疑念を抱くと怒りの矛先を妻に向けてしまいました・・・ 私「それってミィちゃんがマナベのとこに行っているから、ワカマツがおっぱいはオレに見せろってマナベに言ったんじゃねぇのー!がんでもあるまいし普通検診くらい婦人科でもするだろっ!」 妻「バカじゃないの!婦人科でも検診くらいはしてくれると思っていたけど、そんなこと言ってるわけないでしょ!」 私「はぁーーー!まじでそう思ってんの?」 妻「当たり前でしょ!どっちにしてもおっぱいは誰に診てもらってもいいんだって!」 私「はぁーーー???何それ!医者だけど客だよ恥ずかしくないの!?」 妻「客だけど医者だもん、悪いとこ治したり病気見つけるのに見せるのは辺り前でしょ!」 私「でも恥ずかしいって気持ちはねぇのかって!」 妻「はぁあ・・・・?そんなことばかり言って何考えてるの?ほんと変な人だよね、パパは・・・」 私「今度はワカマツかよ・・・ありえねぇよ・・・」 妻「下はキモイ奴とか汚い奴には診てもらいたくないけど、胸は誰に見せても平気だもん」 私「はぁーーーーー!!!?」 もう何と言葉を返していいのかわからず絶句。普通世の旦那はこんな会話もしなければ気にすることすらしないのでしょうが、ふぅ〜・・・こんなフェチを持ってしまったばかりに小さなことでもエキサイトしてしまう自分が情けないです(涙)。 まぁ結局、乳がん検診はおっぱいをもみもみされた後、これまた超音波検査を受けて終了したそうです。マンモはしなかったそうです。 う・・・む、病気も完治して結果も良好!めでたしめでたし!ですがまたこれが二年後やってくるかと思うと・・・今から憂鬱です・・・(悲)。 |


















