羞恥フラグが立っている!その2。



前回よりも患者数は少ないものの、まだまだインフルエンザバブルに乗っている感じの松○内科。二度目の受診になりました。

前回同様、診察室のドアは完全にオープン。ジイさん、バアさんに紛れて人妻風の女性がポツリポツリといて、中の様子が大変気になるところでした。しかし、この日は診察室を眺められるソファに座ることが出来ませんでした。
「ならば自分から動くしかない」熱が下がりエロ心満載に戻った私は、人妻風の女性が診察室に入ると時間を見計らって診察室前を行ったり来たり。診察室内がバッチリ見える位置に本棚があり、週刊誌を手にしては五歩歩き「これやめとこう」と呟いてはまた本棚に戻る、今度は新聞を手にして数歩歩き「これ読んだなぁ」と呟いてはまた本棚に戻る、この繰り返しの手口で中の様子をチラチラと覗き込んでいました。しかし、こんなことを5,6回繰り返しても人妻風の女性は私に背を向けたまま医者の話を聞いているばかり、「せめて妻にした背中の打診くらいやってくれよ〜」と願いましたが、全く取り掛かる様子はナシ・・・。こんな姑息な手段では6回も往復すれば正直限界、怪しまれないうちに大人しく自分の場所に戻るしかありませんでした。
仮に診察室前のソファに座り、診察室内を見渡せたからといって上半身裸になる光景など見れる確率は0に近いもの。しかし、美人患者であればブラ紐やパンティのゴムだけでもお目に掛かれればプチを越えた幸せ、普段何気に目にしている女性の小さなしぐさや姿勢であっても、背景が医療器具に囲まれた診察室内ではエロスに感じてしまうのが羞恥医療フェチの性であります。
こんなオープンな状況の中、何も見れないもどかしさや何とも言えない悔しさでイライラが募るばかり。そんなイライラが絶頂に達する時、玄関の扉がギュイーンと音を立てて開いたのです。思わず玄関に目を向けると「うそー!!うそー!!ありえねぇー!!」心の叫びとともにスリッパに履き替えていたのは、自宅向かいの焼き肉屋で働く20代後半くらいの女性でした。何でまたこんなとこに・・・驚いてアゴが外れそうな私の横で妻は「どこも混んでるから最後にはここに来るんだよ」と冷静な一言。狭い町だけに、自宅周辺の病院を選べば誰か彼かバッティングすることは不思議ではありません。故に妻が近所の産婦人科に通っていた時代は、子供の友達のママさんやスーパーの店員さんなど日常茶飯事のようにバッティングして毎回ちんぽの先を濡らしていたものです。

ジィさんバァさんが溢れ返る中、今風の格好をした女性が突然飛び込んで来たら美しさが一段と際立つモノ。診察券を出すうしろ姿に心臓がバッフンバッフンいえば、「検尿!検尿!検尿!」割れんばかりの大コール。しかし大コール空しく入り口側のソファに着席・・・したかと思えば再び立ち上がり本棚の方へ歩き出したのです。雑誌を取りに行ったのか?と思いきや本棚を通り越し、なんと!トイレの中へ。も〜う私の中では「奇跡!奇跡!奇跡だぁ〜〜」の言葉しかなく、すぐに立ち上がって追い掛けようとしましたが、こんな時に限って女は一言余計になるもので「トイレ?今、さっきの女の人入ってるよ」けん制するような妻の言葉が私の体にブスリと突き刺さりました。しかし、こんな奇跡は二度とないと思った私は「もうずっと我慢してたから漏れそうだもん!小は空いてるでしょ」と言って、振り切るようにトイレに早足で向かいました。

検尿ではない為、カップに尿が注がれる音は聞けませんでした。ジョワーー!という勢いのある音にも遅すぎましたが、水を流し終えた後に出るポツンポツンとした音が尿の雫と入り混じっている感じがして恐ろしいほど興奮しました。再び水を流しても1メートルも離れていない私にはアソコを拭く音からパンティとジーパンを上げる音まで丸聞こえでした。水を2回も3回も流してもこんなにはっきりと聞こえる状態なのに・・・前回水を流さなかった妻の場合、どんだけリアルにあの作業員に伝わったのだろうか・・・そう考えると、隣で身支度している女性と妻の姿が相まみれて、ムスコがヘソにつきそうなくらい高く大きく反り返ってしまいました。「縮め!戻れ!」と願ってもムスコの勢いは増すばかり、こんな状態では待合室に戻る事も出来ず、また、用が済んだ女性も私が居るばかりになかなか出ることが出来ない様子でした。申し訳ないと思いつつも便器の前で仁王立ち、完全に我慢比べの様相を呈していましたが、キューン!と大の扉が開くと、少し前屈みに左手で耳元の髪の毛を押さえながら、しかも一度会釈をして、私の後ろを女性が通り過ぎました。
便器に立って左側そ〜う入り口側からは見えないように金隠しの仕切りがありますが、大の便器側にあたる右側には仕切りはありません。ですからキュイーンと女性が出てきた時点で私のムスコは丸見え状態、”見るも見られるも紙一重”遂に羞恥医療の鉄則が己に降りかかってきたかぁ〜しみじみ思う瞬間でした。

焼き肉屋美女のおしっこシーンを拝聴出来て大満足の私でしたが、やはり一株の不安は愛しい妻のことでした。薬が効かずの二度目の受診、痛めている部位が素人から見ても内科なら”胃ではなく腸”、婦人科なら”子宮か卵巣”だろうという位置。しかし今、受診している場所が内科とあらば、浣腸なり直腸診なり羞恥的な検査があるのではないか?と期待と不安が交差した複雑な感情がありました。
私の名前が呼ばれると、ここでも前回同様、妻も一緒に入りました。まずは私が症状を話すと、「先日渡した薬を飲み続けなさい」と3日分追加で同じ薬を貰うことになりました。妻はのどを診て鼻の中を診て簡単な聴診の後、医者がおもむろに一枚のチラシを取り出すと、そこには”過敏性大腸症候群”なる見出しが振ってありました。チラシに書いてある言葉を上からなぞるように「暴飲暴食はダメですよ〜」「ストレスは溜めないようにね〜」などとゆっくりとした口調で唱えていますが、「あれっ・・・先日は風邪から来る腹痛って言ってなかったけ・・・」「この症状って・・・あんたが渡した薬飲んでから起きてるような・・・」こうした突っ込みどころが満載で、話の途中でも怒鳴りつけてやろうと思いましたが「お年寄りは労わりなさい」の父の言葉を胸に、終始わかったようにうなずいてやりました。

私たちはプライドを傷つけないように丁寧に色々と質問をしました。その結果、結局は便潜血を調べたり簡単な検査は出来るが、超音波の検査機器もなければレントゲンは胸用だけ、高齢もあって難しい検査は出来ないので心配ならば他の病院を紹介するとの事。たった二度目の受診でサジを投げるとは、医者も七十迎えればこのありさまか〜とガッカリしました。紹介する病院は「A病院でもTK病院でもどこでもいい」と言われました。”やばい検査になりそうだ”と感じた私は真っ先に「女医がいるとこ!」と希望しましたが、「女性の先生・・・?いないねぇ・・・」あっさりと言われてしまいました(悲)。妻が「症状もいくらか改善しているし、大きい病院に行くほどでもない」そう告げると、「それじゃあ○田医院に行きなさい。あそこは私の後輩だから」同じ区内でも今まで通ったことのない○田医院を紹介してもらうことになりました。

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羞恥フラグが立っている!その1。

”何もない時は何もない”ブログのネタにも困れば羞恥的な刺激にも飢えて数ヶ月間ウズウズしているものですが、続く時はホント計ったようにコンスタントに続くものですね。

前回のブログ更新から数日後、私はインフルエンザでダウン。熱は上がるわ体は痛いわ、のど痛、咳、鼻水すべてが一斉に襲いかかってきて生きてる心地がしませんでした(汗)。
「3日4日で良くなる」なんて言われましたが、とんでもない1週間まるまる寝込みましたよ〜みなさんもお気を付けください(笑)。
そんな中、前回のブログでちょっとだけ触れましたが、妻もまた横腹が痛いと言っておりまして「せっかくだから一緒に診てもらわない?」と病院に誘いました。初めは「インフルエンザが移るから行きたくない〜」と拒否されましたが、そんなこと言っても私がインフルエンザの兆候ですから病院に行かずしても移る可能性は大、そんなワケであっさり説得に成功、妻と一緒に近所の内科に行くことになりました。本来なら婦人科に行かせるべきか?と迷いましたが、痛み出した当初見られた出血は本人曰く「生理の残りでしょ」、「痛い」とさすっている部分がヘソの斜め左下付近から二人で「内科だろうね」と判断しました。
しかし、いざ馴染みのクリニックに足を運ぶと患者が溢れ返っていて「今日中に診てもらえるのか・・・?」の世界。数百メートル先の内科医院に行っても同じ光景にア然。三軒目のクリニックは「空いている!」と一瞬喜んだものの、いつの間にか予約制に・・・。心ではОLさんの多い工業団地の病院にこのまま突っ走りたい!気持ちでしたが、さすがに39度を越えた熱では気力が伴いませんでした。
すると、自分の体よりも私の体を心配した妻が「しょうがないから松○内科行こうよ」と言い出したのです。正直、松○内科はクリニックと言うよりジイさんバアさんが集まる憩いの場。こんなに内科が増えるまでは随分とお世話になったものですが、さすがに辛くても人間イヤ患者ウォチングも兼ねているだけに「え〜〜〜」と声を上げてしまいましたが、「あそこなら空いているでしょ」の言葉と胃腸科も大丈夫なこと、医者がゆるいので付き添いに便利なことを踏まえて松○内科に向かいました。

松○内科もまたインフルエンザの流行に乗ったのか?古びたソファは珍しく満席でした。とは言っても男性患者が圧倒的に多し。保険証を出すとすぐに検尿カップを渡されたのですが、ここで「グォ!やばい!」顔が一瞬引き攣ってしまいました。実はトイレは男女兼用で入り口にドアはなし、便器も大と小各一つしかないのです。ほんと古臭く狭いトイレなので、水を流しながらでもおしっこの音はもちろん、脱ぐ音から拭く音まで丸聞こえなのです。丸聞こえと言っても普段は患者のほとんどがご老人なので、自分の用が済んだらそそくさと出てくるのですが、今回は妻もおしっこを採るため「誰も入ってくるなよ」と願いながらも早速嫌な予感がしていました。
二人でトイレに向かうとやはり大の方には誰かが入っていました。妻はドアのない入り口で待ち、私は構わずチンポを出しジョアーッとカップに尿を注ぎました。しかし大の方は人が入っている気配はあるものの、尿や水の流れる音はまるでなく、ガランガランガラン!サーッサーッとトイレットペーパーの音だけが響き渡っていました。続けてスゥースゥーとズボンを履いているような音が聞こえましたが、私はどうせジイさんかバアさんだろうと思い興味もなくトイレを出ました。すると、私が出たところを見計らったように大の扉がキューイーン!と開き、入り口から再び便所に目をやると、なんと中から出てきたのは学校のジャージ姿でショートカットの可愛い女子中学生でした。マジかよ!?何故?こんな若い子がこんな古びた病院に!?の驚きと、今のトイレの音はこの子のもの・・・そう考えると熱で元気を失ったムスコもピクピクと動き始めました。水色のワンサイズ大きめのジャージに白いソックス、あどけない後ろ姿に小ぶりのお尻、久々に可愛い娘見たなぁ〜の感じでした。
しかし、見るも見られるも・・・そして、聞くも聞かれるも紙一重、これは羞恥医療の鉄則。妻がトイレに入ると、これまたタイミングよく作業着姿のおじさんが私の目の前を通り過ぎ、何の気兼ねもなく便器の前に立つとションベンを始めたのです。妻は妻で用を足す時に水を流さないため、入り口にいる私の元までしっかり届くほどの大音量。作業着姿のおじさんにはカップに尿が注がれる音まで丸聞こえ・・・恥ずかしい・・・やはり大きなしっぺ返しをくらいました。

検尿カップを所定の場所に置くと熱を測って診察の順番を待ちました。さきほどの女子中学生がずっと横にいましたが、付き添いのお母さんもこりゃまたいい女で「お母さんの診察されてる姿も見たい!」と心の中で呟いていました。
普段以上に患者が多く麻痺してしまっているのか?診察室のドアが全開になっていることが気掛かりでした。さすが築50年を越える老舗病院、作りが簡素だけに男ばかりでも聴診器を当てられてるところまで丸見え状態、ブラ紐出して太っとい腕に注射を打たれているおば様も見えれば、このインフルエンザ大流行の真っ只中、健康診断で院内をウロウロしている男まで居て、どうなってんの?って感じ。
女子中学生が診察室に入り、さすがにドアかカーテンは閉めるだろうと思っていましたが、医者の前に座っても全開のまま。このままでは目のやり場に困る!と思いきや、のどを診て、鼻の中を診て、クルリと中学生が医者に背を向けるとジャージの下から聴診器を入れたのか?ほんの数秒で診察終了。胸の聴診も甲状腺辺りの触診なども一切なし。これでは全開だろうが診察室内に人が残っていようが問題ないなと感心してしまいました。・・・というよりこんな診察で大丈夫なのか?女の子には胸の聴診はしないのか?ちょっぴり期待していただけに不思議でなりませんでした。ちなみに女子中学生の前におばさんとお婆ちゃん二人の女性患者が診察室に入りましたが、おばさんは何やら医者と話して注射のみ、お婆ちゃんは薬だけもらい来たのか?医者と数十秒話をして終わり。もちろんインフルエンザらしいグッタリとした女性やマスクを付けた女性もいましたが、私たちの後から来た人たちなので診察の様子を見ることは出来ませんでした。少ない女性患者がこんな感じなだけに、この開かれた院内で風邪でもない妻がどんな診察を受けるのか?予想もつきませんでした。何人もの患者が見守る中、お腹を曝け出すのか?そもそもしっかりとした診断が出来るのか?が不安でした。

私の名前が呼ばれると、何故か?条件反射的に妻まで立ち上がりました。看護婦に「混んでるから二人一緒でもいいですよ」と告げると、妻もこの日ばかりは素直にうなずき「それじゃあ、ご夫婦で一緒にお入り下さい」の言葉とともに診察室に入りました。私が医者の前の丸椅子に座ると、妻はすぐ横にあるベットに座って待つように言われました。先に私の診察でしたが、仕事やプライベートでの周りの状況を聞かれ「部下がインフルエンザで・・・先日一緒に飲んだ友人もインフルエンザで寝込んでいます」そう答えると「あらぁ〜それじゃインフルエンザの可能性高いね」その後、出してくれる薬の簡単な説明があってそれで終了。まぁ感染力は強くとも風邪の一種ですからこんな程度ですよね。
私の診察が終わると医者が立ち上がりベットに座っている妻に歩み寄りました。ここでようやく診察室のドアがバタンと閉められました。ベットに座ったままの状態で服の下からくぐしての胸と背中のホント簡単な聴診、しかし何か気になったのか?看護婦が背中側の服だけブラジャーがすっかりと見える位置まで捲り上げると、背中の入念な打診がありました。ベットに寝かされるとベルトとジーパンのボタンだけを外し、お腹全体をモミモミモミモミ・・・ブログでは何度も書いているおなじみの触診風景、どこの病院でも手法は同じ。何年も何回も目にした光景ではありますが、久々に見ると医者の手つきが物凄くイヤらしく感じて、ちょっとだけ勃ってしまいました(汗)。触診を終えた妻が体を起こすと「風邪からくる腹痛かなぁ〜のども赤いからね〜」、医者の言葉に妻と顔を見合わせ「ありえねだろ〜〜」の表情、にわかに信じられず「ちゃんと調べろよーー!」と声を張り上げそうになりましたが、「4日分の風邪薬と整腸剤を出します。薬を飲み終えても痛みが引かないようならまた来て下さい」と言うので、とりあえず信じてみることにしました。

松○内科受診から日曜を挟んだので五日、私も妻も貰った薬はすべて飲み切りました。私は熱は下がってもだるさと咳は残り、妻はやはり風邪もあったらしく2日ほど寝込みましたが、事前にもらった薬のおかげ?で私ほど苦しむことはありませんでした。しかし、横腹の痛みが今度はへその真下付近に移動したらしく、それも「痛いのは確かなんだけど・・・どこが痛いのかわからない。この辺、この辺、全体的にボワァーンとする感じ」なる曖昧な症状に変わってしまいました。しかも整腸剤を飲んでいるにも関わらず「便秘でお腹が張っている」と言えば、今度は「下痢になって酷い〜」と言い出す始末。お互いが万全には程遠い状態に、しょうがなく再び松○内科に足を運ぶことにしました。



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膀胱炎な母はほんとイヤらしい




こんなブログをつけているばかりに「罰が当たっているのでは・・・」と真剣に考えてしまう今日この頃。母にしても年齢を考えれば体にガタがきてもおかしくない年齢、まして更年期障害や膀胱炎といえば珍しくもない病気でしょうから、患っていても何ら不思議はないものの・・・しかし婦人科や泌尿器科の話しをたびたび取り上げているだけに「膀胱炎で病院に通っていたの〜」「今度、泌尿器科で検査なの〜」なんて聞くと、本人の周りに厄が降りかかってきている不気味さを感じます。妻は妻でここ数日横腹が痛いと言っており、昨日は薄いピンク色の出血があったそうです(汗)。本来なら「付き添いが出来る〜〜!!!」と大喜びしたいところですが、なんか気が引けてしまいますよね。まぁどちらにしてもマナベのとこに行くのであれば付き添いはムリ・・・「少し様子を見る」と言っている間に治ってくれれば嬉しいのですが、腹痛はやっかいですからね、ちょっと心配です。

さて、前回の続き?になりますが、先週イヤこの記事をアップする頃には先々週くらいになっているかな・・・(笑)とりあえず母と一緒にTS病院には行ってきました。しかし直前に邪魔が入り・・・妻と息子も一緒でした。息子のことは省略しますが、ちょっとした持病がありましてTS病院には専門の医師がいるのです。前々から一度診てもらおうと思ってましたが、まさにこのタイミングで妻が息子の診察の予約を入れてしまったんですよね。完全に便乗されたカタチです(涙)。
ウキウキムードから一転、完全に水を差されてしまった私でしたが、母にすれば孫も同行することに大喜び、病院が済んだらご飯を食べてデパートで服やら靴やらたくさん買ってくれるのだとか・・・。本丸は病院ではなく、すっかりとショッピングになってしまった母は、装いも普段着からお出かけモードに様変わり。こうなると洋服や装飾品にありったけの金を注ぎ込んでいるだけあって、孫がいるようにも見えなければ気品すら溢れてるように感じてしまい「熟女モノのAVなんかに出たらずいぶんと売れそうだなぁ・・・」なんて我ながら感心してしまいました(笑)。

実際の検査までは「膀胱炎」「簡単な検査」と聞いて「超音波検査だろう」と勝手に思い込んでいた私。車の中ではヘラヘラとしゃべりまくる息子を尻目に、バックミラーをチラチラと見ては母の洋服の中身が気になってしょうがありませんでした。補正下着の愛用者である母が、デパートやショッピングに気を取られボディスーツでも着込んで来たのではないか?と想像していたのです。万が一ボディスーツなんか着ていたら・・・お腹を出すだけで十分な検査でも・・・上着を全部脱いで肩紐を外し、おっぱい丸出しでへその下までグイッと下げるのか?はたまたスカートをたくし上げてお○んこ付近のホックを外し、パンスト越しのパンティを曝け出しながらお腹を診せるのか?、レオタードのように一体化しているだけにお腹を診せるには二者択一どちらにしてもイヤらしい姿になることは間違いなく、イケナイとはわかっていても下のムスコがグイグイと成長していました。

TS病院が見えてくるとお約束のような大渋滞。母も息子も予約時間があるため、駐車するのを待たずに車から降りてしまいました。渋滞の覚悟はしていたものの「前の車早く行けよ!」一人怒鳴っても一向に前が進まず、イライラと焦りだけで1分・・2分・・・と時間だけが過ぎて行きました。ようやく車を止めると病院内へ猛ダッシュ、100万分の1の確率でも母のボディスーツを下げる音くらい聞けないか!?と一目散に婦人科待合室に向かいました。しかし、婦人科の待合室から中待合室までを覗いても母の姿はありませんでした。「ひと足遅かったかー!」それならば折角のTS病院、大いに探訪させてもらおうと院内地図の隅々まで目を凝らし、妻に見つかれば拘束されてしまう怖れのある小児科を避けるようにウロウロと歩き始めました。
内科・外科・レントゲン室・・・心の中で「美人患者さんはいませんか〜〜」そう叫びながら1階のフロアをくまなく進んでいきましたが、途中から「お、おれって・・・・不審者・・・(汗)?」いつもとは違う空気に罪悪感すら感じてきました。それもそのはず、TS病院のほんとんどの診療科は午前中のみの診療で、私たちが来た午後の部は予約制の診察や検査、手術がメインなのです。ですから院内は午前中とは見違えるくらい閑散と静まり返っており、何か興味本位でウロつくにはかなりの違和感があったのです。「実の息子が同じ屋根の下にいながら、親であるオレは変態三昧・・・」そう考えるとバカなことはしていられないと思い、院内を出てコーヒーを飲みながら頭を冷やしました。

ベンチに座ってタバコを吸いながら再び母のエロい診察を想像していると、ふと頭に大事なことが過ぎりました。「あれっ!?そういえば泌尿器科見てねぇじゃん!?」、婦人科に執着し過ぎて、その他にも「美人患者さんはいませんか〜〜」なんて余計な事を考えてしまったせいで、すっかり大事なことを忘れていたのです。
タバコを消すと今度は泌尿器科へとフルダッシュ、階段を上り2階の奥へ突き進むと、待合室には中年の男性二人とその片方の家族らしき人たちが座っていました。しかし、扉の向こうから息子の声が聞こえてきて、恐々その扉を開くとそこには長椅子に座っている母、妻、息子の姿がありました。妻の図々しさに助けられ、何の抵抗も違和感もなく泌尿器科の中待合室に潜り込むと、ずいぶんと時間が経っているにもかかわらず母の検査が始まっていないことにラッキーとしか言いようがありませんでした。

それから数分後、白い横開きの扉がガラーッと開くとサラリーマン風の男性が診察室を後にしました。早速、妻が「お母さんバックは私が持ってます」「じゃあ宜しくね」「ジャケットはどうしますか?あ、脱がなくてもいいのかな・・・」「う・・・ん、中で脱ぐ」、どんな診察や検査であれ名前を呼ばれる瞬間は緊張感が高まるもの、今回はそれに加え妻と母の診察前準備のやりとりが私のフェチ心をさらに熱くさせました。
そんな中、看護婦が現れると「○○千恵子さん診察室にお入りください〜ご家族の方もどうぞ〜」も〜う突然のビックサプライズに「えっーー!!?」目玉が飛び出してしまうほど驚いてしまいました。冷静な妻は「え?でもお母さんいいんですか?」なんて聞いていましたが、母が答える前に看護婦が「中にもお待ちいただける所があります。他に患者さんもいませんし普段は男性の患者さんが多い場所ですから、ご家族の方がいらっしゃった方が安心じゃないんですか」と話すではありませんか!さすが一流の大病院!貴女こそがまさに天使!もう断る理由は何もない、いつの間にか母よりも先に診察室内に入っていました。

しかし・・・なぁ〜んてことはない、診察室手前にきちんと小さな待合室が用意されていました(涙)。いわば中々待合室とでも言うのでしょうか。まぁお年寄りの患者さんの付き添い人が待機する場所として備えている感じでした。とは言うものの、重厚な扉からカーテン一枚の仕切りに変わっただけでも大出世、診察室内は見えず会話の内容すら把握出来なくとも臨場感はヒシヒシと伝わって来ていました。
医師の前に2,3分座ったか?程度で中が急に慌しくなり、どこからともなく「準備出来てます」と若い看護婦の声が聞こえると、母が違う部屋へ移動する様子がわかりました。違う部屋と言ってもさほど私たちから遠ざかった印象はなく、ドアが開きっ放しなのか?それともカーテンなのか?医療機器の音や医師と看護婦の声、時には母の笑い声まで聞こえてきて、「まだまだ終わっちゃいない!」そう考えると目を閉じてわずかな音でも拾ってやろうと耳をダンボにしました。
母の声がまったく聞こえなくなってから数分経過しても部屋の扉が閉め切られた様子はなく、むしろ看護婦が診察室と部屋を行き来する足音や「ササキさんも検査に入って〜!」看護婦同士のやりとりが何か物ものしく、妻が羞恥の診察や検査を受けた時の雰囲気にかなり近いものを感じました。
「も・・・もしや(汗)?超音波ではないのか・・・」そう感じずにいられなくなると、妻に恐々問いかけました。「あの・・・検査ってすぐ終わるの?」「わかんないよ!受けたことないもん」受けた事がない・・・妻は超音波検査など腐るほど受けているはずなのに・・・もうこれはおかしい!体が急に熱くなり、心臓がドキドキと鳴り始めました。「え?超音波じゃないの?膀胱炎の検査でしょ?」「超音波はしないでしょう多分〜聞いてないもん」「はぁ?じゃあ何を聞いてるんだよ?」そして次の瞬間・・・「おしっこするところから内視鏡入れて診るんだって〜あ、あと膀胱炎だけじゃないみたいだよ」医療マニアの勘としてすでに胸騒ぎはしていたものの、まさにこの時、このタイミングで羞恥的な検査が行われようとはある意味奇跡でした。
泌尿器科の内視鏡=膀胱鏡検査と捉えた私でしたが、「膀胱鏡ってどんなカタチしてるんだっけ?前処置は?麻酔は?ベットなのか?内診台か?」有事に備えてもっとネットや医学書で調べておくべきだったと後悔しました。母に対しては「ボディスーツを着てようが着てまいが関係なかったんじゃん」頭の中の光景が下半身全裸姿に切り替わると、いっそう高く上げた脚は大きく開かれ、肉厚の大陰部をパックリ広げられると棒状のようなもので尿道をツンツンされている母親の姿が浮かび上がりました。
しかし、知らないなりに想像しても痛そうな検査。麻酔があったとしても、座薬でなければその麻酔すら痛そうに思えてなりませんでした。そんな苦痛時、母は声を出すのだろうか?今でも知りたい疑問のひとつ。「うっっっ〜」唸るように発するのか?「イ・タ・イ〜ン、アアッ〜ン」痛い時にも色気を混ぜるのか?そう考えると、今にも発射してしまうほど興奮してしまいました。

最後の看護婦が部屋に入ったのかバタン!とドアの閉まる音が聞こえると、本当に静かな時間が10分・20分・・30分・・・と流れて行きました。妻と息子もジュースを買いに行ってから戻る気配もなく、何も見えなければ何も聞こえず、ただただ暇な時間でした。30分を過ぎた頃になると、さきほど待合室にいた中年男性とその家族が中々待合室に入ってきました。すると診察室内に戻る看護婦の足音や話し声なども聞こえるようになり、「やっと終わったか〜」少しホットした気分になりました。しばらくすると元気な姿で母が戻って来ました。待合室にいた妻に「痛かったですか?」と聞かれ「う〜ん大丈夫」と答えていました。ロビーで少しだけ休憩すると買い物の後、ごはんを食べて家に帰りました。が・・・・
しかし私は、買い物中も食事中も気になるのは母の股間ばかり。上品に料理を口に運んでいても、さっきまでは知らない男の前でパックリと下の口を広げてたクセに・・・実の母親も性の対象、舐めるように見ては「この牝豚がぁぁぁぁ」と心の中で罵っていました。尿道がうずくのか?買い物中も頻繁にトイレに駆け込む姿に、このまま押さえ込んでトイレに行けなくすれば内ももから聖水がしたたり落ちるのだろうか?なんて邪悪なことまで考えてしまいました。まさに生まれながらの変態息子です(汗)。

母の付き添いに関しては半年ごとに一歩前進。この勢いで最後までのぞき見ることが出来ないのか・・・?う・・・む、こんなことばかり考えていると、大きな天罰が下るのでしょうね^^。

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膀胱炎な母。

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先日、久しぶりに妻と実家(実家といっても隣家です)に行くと、テーブルの上に何やら怪しげな開封済みの封筒が置かれていました。すると妻がその封筒を手に取り、「あっ、お母さん、これ来たんですか〜」、母は「そうそう。ミィのとこには・・・?あっ、そっか、まだ歳が対象じゃないんだね〜」。町の保健センターからの封書だけに少々気になりはしましたが、どうせ”医療保険のお知らせ”とか”何だか手当てがどうだ”とか自分には関係ない話だろうと高をくくっていました。
しかし、妻がおもむろに中身を取り出すと・・・お〜と!びっくり!”乳がん検診無料クーポン券”と”女性のための検診手帳”なるものが飛び出して来たではありませんか!その他にも”イラスト入りの検診の流れ”や”受診指定医療機関”の紙などが入っていて、心の中で「見たい見たい見たい見たい」の連呼、妻が用紙や手帳をチラチラするたびにも〜う気になって気になってしょうがなく、興味ないフリをしながらも流し目を使ったり首を伸ばしたり、やはり私は変態ダンナの変態ムスコ”母親のプライバシーまで覗きたくなる”なんてまさに病的ですよね(笑)。

※まぁ国策?なのかよくわかりませんが、子宮がんは20歳から40歳まで、乳がんは40歳から60歳まで5年刻みで対象年齢の女性にクーポンや手帳が送られてくるらしいです。
母は55歳なので乳がん用が送られてきました。ですから妻の場合は35歳になると子宮がん用が送られてくるんでしょうね。

そんなワケで、このクーポンのおかげで妻と母の夢のツーショット会談を聞くことが出来ました。が・・・またも思わぬ方向に話が飛んで行ってしまったのです。


妻「お母さん、行くんですか(乳がん検診)〜」 
母「う〜ん、タダだからね〜」
妻「どこで受けるんですか〜」 
母「う〜ん、いつもオノ○○さんだからオノ○○でいいと思って〜」
母「ミィはちゃんと受けてるの?」 
妻「はい、両方受けてますよ。この前はMK病院に〜、お客さんが先生なんですよ〜婦人科もおっぱいの方も」
母「へぇ〜いいわねぇ。婦人科の先生も知ってるんだ・・・」
妻「え?何かありました?」
母「乳がんは検診だけだからオノ○○さんでいいんだけど・・・婦人科の方が・・・大変で・・・」
妻「まだ婦人科に通っているんですか?更年期・・・?」(2/27〜3/11付ブログをご覧下さい〜)
母「歳取るといろいろあるのよ・・・TS病院は遠くてね〜ほんと混んでるし・・・MKも大きい病院だけど遠いもんな・・・」
妻「病院、変えたいんですか?お客さんの婦人科の先生(マナベ)、もうそろそろA病院に来ますよ〜」
母「A病院って・・・?そこの?」
妻「そうです。MK病院辞めてA病院の先生になるんですよ〜紹介しますか?」
母「あらぁ〜いいわねぇ〜。でも今ひどいのは膀胱炎なの。治ってもまた繰り返すんだよね・・・TS病院だと婦人科でも診てくれるのよ〜その先生も婦人科で診てくれるのかしら?」
妻「う・・・ん?」
母「大きい病院になるとどの科も混んでいるから、あっち行ったりこっち行ったりしたくないのよ〜泌尿器科も気分のいいものじゃないしね・・・」
妻「あぁそっか・・・」
母「膀胱炎は近いうちに検査することになってるの。その他にも違う病気で検査したり薬もらったりしてるのにA病院に移れるのかしら・・・」
妻「う・・・ん?」

話を聞く限りでは、更年期障害や病名は言いませんでしたがその他の婦人病も患っているようでした。しかし、どちらも症状は軽く今は薬を飲んでいる程度のようです。一方、膀胱炎は泌尿器科ではなく婦人科で診てもらっていますが、なかなか完治しないと嘆いていました。ただこの後の話の中で、「検査の際は泌尿器科に行くことになる」とも言っていました。マナベを紹介するにしても、結局は婦人科医。更年期障害や軽い婦人病なら治せるにしても、慢性化した膀胱炎はA病院にもしっかりとした泌尿器科がありますし、どのみち回されるのでないか?と余計なことを考えてしまいました。まぁ近い分だけ楽なことは確かですが・・・。
ちなみに母が何故?初めからA病院に行かなかったのか?というと「暗くて不気味だから」だそうです。私たちと同意見(笑)。

母の話しを聞いた妻は早速”マナベ”にメールを打ちました。マナベの話では、TS病院の婦人科の先生とマナベ自身が友人であり、母がA病院で治療を受けることには支障がないとのこと。まぁ友人であろうとなかろうと当たり前のことですよね。しかし、肝心のマナベがA病院に移る時期が曖昧で、検査などの予約をしているのであれば、「まずはTS病院で受けてください」ということでした。
そんなカタチで当面、義理は付いても親子丼は避けられそうでホットした私。母もこれではしょうがなく「しっかりマナベ先生がA病院に移ってきてから考えたほうがいいね」で話しが落ち着いたかに見えました・・・が・・・この日は妻のおせっかい癖が爆裂したのです。

妻「でも・・・お母さん検査するんですか?」
母「う・・・ん。」
妻「え?いつですか?」
母「なぁ〜に検査って言っても大したことじゃないの。すぐ終わるんだから気にしなくていいのよ。」
妻「でも・・・あっ!そうだ!パパ乗せて行きなさいよー!仕事も暇でウロウロしてるんだから!」

も〜う突然振られ「ギョエーッ!」とびっくり。膀胱炎の検査なんてタカだか超音波検査くらい、渋滞や自分の時間を削られることを惜しむと「冗談じゃない!」と冷たく言い放ちました。しかし、よくよく考えるとTS病院は約半年ぶり、なかなか足を踏み入れることの出来ない病院でもあり「あっ、やっぱ乗せてくわ〜」30秒後には返事を覆していました。
そんなワケで、次の週の月曜日(10/19)またもTS病院に送って行くことになったのです。

19日の模様は後日書きます。まぁ熟マニアでもないかぎり、私の母親の話を綴っても刺激にもクソにもならないと思いますが、事実は事実として書いていきますので宜しくお願いいたします。

※上の写真は妻と母が買い物に行ったスキに撮りました。タイミング悪く父親と自分の子供たちが帰って来てしまい、決死の思いで撮ったごくわずかな画像です。画質も悪くホントごめんなさい。それにしても検診手帳内の検査結果などは自分で記入するのか?病院側が記入するのか?気になるところ。これでは常に実家に侵入してチェックしなければ・・・まぁその他にも知りたいことはたくさんありますしね。また幼少の頃に逆戻りです(笑)。

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今回はPRです。

ようやく新しいパソコンにも慣れてきました。しかし、失った動画や画像は今だ帰ってきません(涙)。失ったモノの大きさを痛感しています。書きたいことは山ほどあっても、挿入する画像もなければ、1週間もかけて書き上げた体験談が一瞬にして消去された為、モチベーションすら上がってないです。
まぁ、完璧主義の性格ですから、すべて揃って落ち着かないと何の展開もしたくない!という性分です。ほんとすいません。

そんなワケで今日はちょっとだけPRを・・・。

我らが医療フェチのバイブル!カルテ通信ですが、そのライバル?といえば、なんと言ってもカルテ倶楽部しかないでしょう。カルテ通信のビデオ版が割引もせず、今だ20000円の価格でセルビデオ店に並んでいるのには敬意を表しますが、カルテ倶楽部のビデオ版はなんと!2000円そこらで観れてしまいます。内容だって引けを取らないはず、本に忠実なのでどちらのカルテファンにも満足いく作品と思います。ぜひチェックしてみて下さい〜。

カルテ倶楽部 アナザー・ノート vol.4より


カルテ倶楽部 アナザー・ノート vol.5より


カルテ倶楽部といえば大洋図書ですよね。






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ベストショット!素晴らしきお尻に注射動画です!

今日は仕事を休んで朝からパソコンの復旧作業。まぁこんな時しか休めないので、良い休養になっています。ブログのことはちょいと忘れたいとこですが、なんかそうもいかないですね(笑)。

前回は急いで更新したので味気ない動画を貼り付けてしまいました。正直、自分でもいい加減だったかな・・・と。そんなワケで仕切り直しです。

↓7/17付のブログですが、初めは中国のお尻に注射動画を貼り付けていました。しかし、不具合が起きてしまい急遽適当な画像に差し替えました。すると・・・なんと拍手が伸びる伸びる!現在でも22拍手いただいております。信じられないというか、驚きです。そんなこともあって今回は元ネタを拾ってきましたので、せっかくですからこの機会にアップしてみたいと思います。

かなりいい感じです〜。




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